その時は、寝ていましょう。

こんにちは♪あなたのこころの奥底に蔓延っている怒りや悲しみ、恐怖や罪悪感や孤独感を心底癒し、自然と自己肯定感UPを育む傾聴カウンセリング&ヒプノセラピー「道」前川です。みなさん、いかがお過ごしですか?

さて今日は、「なんだか熱っぽい。もしかしてアレか? わあっ、どうしよう!」と慌てた場合の正しい対処法について、とあるお医者さんと医療ジャーナリストに直接お伺いしたことを、そのまんまお伝えします。

まず熱が出た時。「我慢できるようなら、解熱剤を飲まずに寝てましょう。ウイルスをやっつけるためにせっかく発熱しているのだから、そのままで宜しい。あまりにつらいようなら飲んでも構わないが、その際はイブクイック等ではなく、カロナールが良いでしょう。

風邪の特効薬は、寝ること、食べないことです。下痢した時も下痢止めなんか飲まなくて宜しい。せっかく身体が不要な物を柔らかくして出そうとしているのだから」

とのことです。そして、「例のp検はなんでも引っかかるからね。なんでもね」と仰っていました。

もっとすごいお話も聞きましたが、興味のある方はどうぞセッション時に聞いて下さいませ。アレに対する不安や心配がなくなると思います。それよりも怖いのは……。