お子さんの「発達」で悩むお母さんへ

こんにちは♪傾聴カウンセリング&ヒプノセラピー「道」前川です。みなさん、いかがお過ごしですか?

発達しょうがいの話をします。当ルームには、発達のお子さんをお持ちのお母さんがやって来ることがあります。お母さんは、大抵自分を責めています。「この子をこうしたのは、私だ」と。

我が子が発達になったのは自分だと責めるお母さんの苦しみは、いかほどでしょうか。想像すると、こちらも胸が痛みます。

しかし、お母さんが自分を責める必要は全くありません。なぜならこれは「不可抗力」だからです。原因は、今何かと話題に上る○○チン、食品添加物、無農薬ではない野菜等々である可能性が高いのです。

実際アメリカでは、我が子が発達になったのはワク○○のせいではないか、と疑いを持ったお母さん方が、製薬会社を相手に訴訟を起こしています。一つのグループではありません。各地で続々裁判が行われたのです。

その全ての裁判において、製薬会社が負けています。その全てですよ。製薬会社が、「ええ、我々があなた方の子供をワク○○で発達にしましたよ」と認めているのです。とんでもないことです。

日本では、こういう超大事なことは一切報道されません。私たちの多くは、○○チンを打てば安心だと思わされてきました。でも事実は真逆なのです。

だから、お母さんはご自分を責める必要は全くありません。どうぞ、お子さんに対して出来ることを、着々と行ってあげて下さい。

 

※ちなみに国は、あれほど被害のあった子宮頚がんワク○○をまた始めようとしています。子宮頚がん○○チン集団訴訟はまだ続いているというのに。被害に遭われたお子さん方を思うと胸が締め付けられます。

今回のワク○○も、今後、戦後最大の薬害訴訟になるのではないかと思います。みなさん、3回目は慎重になって下さい。