常に自分を優しく見つめることで、人生に差が開く

郡山 心理カウンセリング こころの相談室 道

こんにちは♪潜在意識に蔓延る不自由な信念を解放し、自分らしく! 光り輝く人生を生きるお手伝いをしている、こころの相談室「道」前川うづきです。

雑談(愚痴か?)です。

我が実家は今、父の介護問題が勃発しています。

わたしの姉が全てを切り盛りしているのですが、んまー怖いのなんのって。母に当たり、わたしには、「うづきはいいよね、たまに来るだけだもんね」と言う始末。

他にも色々色々、言いたいことは山ほどあれど、ここでは控えましょう。

で、姉を見ていて、思いました。「ああ、わたしは逃げずに、自分をそのまま見つめ続けてきて良かったなあ」と。だからこそ、今、ほぼほぼ冷静でいられるのだと思うのです。

姉は60歳を迎えても未だに他責思考です。

「あいつのせいだ」と思うことは、一見、楽なような気がしますよね。でも本当は、逆なんですよ。なんたって潜在意識は、他人と自分の区別がつかないんですから。他人を責める=自分を責めている、です。

だからね、みなさん、安心安全な場で、そのままの自分を優しく見つめ続けるということを、どうぞ選択なさって下さい。

長期的に見て、一歩一歩前に進むことが、楽になる一番の近道ですから。

郡山の心理カウンセリング こころの相談室「道」では、皆さまのお越しを、両手を広げてお待ちしております。